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人事・労務専門誌「労政時報」に当社の解説記事「代休取得期限を短縮し、年度をまたぐ繰り越しを不可とすることは問題か」が掲載されました
2026.09.17
この度、人事・労務の専門情報誌『労政時報』(第4120号)の「相談室Q&A」コーナーにて、当方の解説記事が掲載されましたのでお知らせいたします。
掲載記事のテーマ
「代休取得期限を短縮し、年度をまたぐ繰り越しを不可とすることは問題か」
当社では、休日出勤した場合の代休の取得期限を 2 カ月と設定しています。特に繁忙期は取得できない場合も考え得るところですが、社員の健康管理上、できる限り短い期間での取得を促すため、1 カ月に短縮してもよいでしょうか。また、これまで年度をまたぐ代休取得も認めていましたが、年度終了日に合わせて代休取得の繰り越しを不可とすることは問題でしょうか。代休取得期限の適切な運用についてご教示ください。
記事の概要
休日出勤をした際の「代休」の取り扱いについて、法的見地と実務上の留意点をわかりやすく解説しています。
本記事の全文は、以下よりPDF資料としてダウンロードいただけます。
健康管理と適切な労務管理の両立を目指す人事・労務担当者様は、実務の参考にぜひご一読ください。





